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■「バックステージ」は、IDとパスワードを必要とする、クローズド方式となっています。
■文字通り表舞台では語られない話や、日常雑記や、いちはやいインフォメーションといった内容になり、更新は随時となっています。
■現在休止中です。
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(以下の文はサンプル) |
| 4月22日 |
■集中度があがっているため、このページの更新よりもまえに、執筆にむかっている。できるなら5月中に第一稿をあげたいのだ。それは物理的にも無理な範囲ではない。ペースはこれまでの倍の早さで進んでいる。
■タイトルがまた変わり、これで三度目の変更となる。漢字が三文字。あるいはそれをカタカナ読みにする。歌のタイトルだ。ヒット曲ではない。早くいえる日がくるといい。
■そして千枚の長さになるといってたが、ダウンサイズとなった。それくらいの長さに結果的になることもあるかもしれないが、いまのところはその半分かもうすこし多いくらいの予定だ。いまいえることができる大きな変更点はそれくらいか。
■love historyの次がこの内容とこの物語でいいのかという思いが根底にあっての再構成となった。その問いを表面的にはネグるつもりで進めていた。やりながらもそれは違うのではないかという思いがずっとあり、何度となく立ち止まった。それに対する解答としての今度の再構成は、表面的にも直接とはいえなくても、どこかで連続性のある匂いのするものが用意できた。
■矢倉さんと話したなかで、西田さんには西田さんのスタイルがあるというような言葉があった。ぼくはその言葉にとても勇気づけられた。いま小説に片足をつっこんでいるのでその中身については詳しく述べられないが、スタイルを捨てつつあったぼくは、自分のスタイルを再度肯定することで力を取り戻したようだ。
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